登山関連 目次

  • 2018.09.15 Saturday
  • 14:50
JUGEMテーマ:日記・一般

 


栃木百名山

 

台倉高山、笹目倉山をアップしました。

 

仙人ヶ岳、石尊山・赤雪山の更新準備は整っているのですが、しばしお待ちを。

今までは写真のアップにめちゃくちゃ時間が掛かりなかなかヤル気が出ませんでしたが、やっと良い方法を見つけました。

なるべく早めに更新したいと思います。

 


 

ブログのサブタイトルに栃木百名山とダイエットに変更しましたが、ダイエットの部分は客寄せです(笑)。

体重が100kg近い私でも山登りは出来ますよとアピールをし、世間の太っちょさんにも山を好きになってもらうためです。

そして最終的には、太っちょ登山家ムーブメントを巻き起こすのが狙いです。

 

しかし、無理は禁物ですよ。

まずは自分にあったやり方をみつけて、動けるデブを目指して下さい。

ちなみに、人より20kg〜30kgよけいにお荷物を背負っているのを忘れないで下さい。

下山時のショックは大きいし、登りでは体が重い。

息切れは隠そうにも隠しきれませんよ。

なんと自分は最近、下山を始めると直ぐに膝裏の筋が痛くなるようになりました。

要は痩せるのが一番なんです。

 

長い前置きとなりましたが、本題です。

山登りはダイエットには向きません!!

えっ!?

なぜなら登山後は食欲が旺盛になるし、田舎には新鮮で美味しいものが沢山ある。また空腹で遭難したら大変です。

 

がしかし、簡単にダイエットが出来る方法が実はあるんです!!

こうやって書くと怪しいセールスブログみたいになってきましたね。

そのダイエット方法は......

毎週山登りへ行く事です。

え!?

言っている事が矛盾しているかもしれませんが、「毎週」がポイントです。(う〜ん、隔週はギリかな?!)

 

でも、それがなかなか出来ないのが社会人の常。

月一程度の登山でダイエットは難しいということは言っておきます。

しかし、頻繁に行けるのであればどんどん身体が引き締まって行くのも事実です。

 

あと、険しく長いルートの山に行った後に体重を計ると、数キロ痩せている事があります。

しかし、ここで勘違いしないでください。

水分が抜けているだけで、大抵は水分補給をすると直ぐに戻ってしまうものです。

 

となると結局は日々の食生活の見直しと、普段からの運動なんですよね。

 

 


 

おすすめマークは独断と偏見で楽しかった登山に対してつけており、優しいルートを示すものではございません。
時期、天候、体調、気分そしてルートにより私自身でも評価は変わると思います。

また、特に初期の記事は経験不足により、大げさな表現になっている部分があるかもしれませんがご了承ください。


岩山(1) 標高328m 栃木県鹿沼市 おすすめ
石裂山・月山(2) 標高879m・890m 栃木県鹿沼市 おすすめ
晃石山(3) 標高419m 栃木県栃木市
男体山(4) 標高2486m 栃木県日光市(新しい大剣の奉納報告祭)
多気山(5) 標高377m ・ 鞍掛山(6) 標高492m 栃木県宇都宮市・日光市
諏訪岳(7) 標高324m ・ 唐沢山(8) 標高241m 栃木県佐野市
両崖山(9) 標高251m 栃木県足利市 ・ 三毳山(10) 標高229m 栃木県岩舟町
大小山(11) 標高314m ・ 行道山(12) 標高442m 栃木県足利市
古賀志山(13) 標高583m 栃木県宇都宮市
鶏鳴山(14) 標高961m 栃木県今市市〜日光市
鳴虫山(15) 標高1103m 栃木県日光市
薬師岳(16) 標高1,420m 栃木県日光市・鹿沼市
雨巻山(17) 標高533.3m 栃木県益子町 おすすめ
高峰(18) 標高519.6m 栃木県茂木町
鶏岳(19) 標高668m 栃木県塩谷町
毘沙門山(20) 標高587m 栃木県今市市
高館山(21) 標高302m 栃木県益子町、芳賀富士(22) 標高272m 栃木県茂木町・益子町
鶏足山(23) 標高431m 栃木県茂木町、鎌倉山(24) 標高216m 栃木県茂木町
松倉山(25) 標高345.4m 栃木県茂木町、鷲子山(26) 標高468m 栃木県那須郡馬頭町
日光白根山(27) 標高2578m 栃木県日光市・群馬県利根郡片品村 おすすめ
那須・茶臼岳(28) 標高1915m 栃木県那須町・朝日岳(29) 標高1896m 栃木県那須町
備前楯山(30) 標高1272m 栃木県足尾町
女峰山(31) 標高2483m 栃木県日光市 (唐沢小屋泊) 〜 帝釈山 標高2455m 栃木県日光市 おすすめ
太郎山(32) 標高2367.5m 栃木県日光市
三峰山(33) 標高605m 栃木県栃木市・鹿沼市
地蔵岳(34) 標高1,274m 栃木県日光市、鹿沼市・鹿沼市 ・ 谷倉山(35) 標高599m 栃木県栃木市、鹿沼市、西片町
根名草山(36) 標高2,329m 栃木県日光市 ・ 温泉ヶ岳(37) 標高2332m 栃木県日光市 ・ 金精山(38) 標高2244m 栃木県日光市 おすすめ
赤薙山(39) 標高2,010m 栃木県日光市
熊鷹山(40) 標高1,168m 栃木県佐野市
月山(41) 標高1,287m 栃木県日光市、藤原町

本山(42) 標高562m ・ 羽黒山 (43) 標高458.2m 栃木県宇都宮市
二股山(44) 標高569.6m 栃木県鹿沼市
南平山(45) 標高1007.4m 栃木県日光市
帝釈山 (46) 標高2060m 栃木県栗山村、福島県舘岩村、福島県桧枝岐村 ・ 田代山 (47) 標高1971m 栃木県栗山村 おすすめ
高山 (48) 標高1668m 栃木県日光市 ・ 半月山 (49) 標高1753m 栃木県日光市足尾町
三本槍岳山 (50) 標高1916.9m 栃木県那須塩原市
南月山 (51) 標高1775.8m 栃木県那須郡那須町 ・ 白笹山 (52) 標高1719m 栃木県那須塩原市
富士山(新湯富士) (53) 標高1184.1m 栃木県那須塩原市 おすすめ
鳴蟲山 (54) 標高724.6m 栃木県鹿沼市 
鶏頂山(55) 標高1765m 栃木県日光市 ・ 釈迦ヶ岳(56) 標高1795m 栃木県日光市・那須塩原市

前黒山 (57) 標高1678.3m 栃木県那須塩原市 

大真名子山 (58) 標高2376m 栃木県日光市

荒海山 (59) 標高1581m 栃木県日光市・福島県南会津町

台倉高山(60) 標高2067m 栃木県日光市・福島県桧枝岐村

笹目倉山(61) 標高800m 栃木県鹿沼・日光市

 


番外編

番外編 奥久慈男体山 標高653.9m 茨城県大子町
番外編 金龍山(備前楯山への道) 標高997.9m(備前楯山は1260m地点で退散) 栃木県足尾市 おすすめ(危険)
番外編 日光湯元温泉スキー場
番外編 雲竜渓谷 栃木県日光市 おすすめ
番外編 黒斑山(敗退) 標高2404m 長野県小諸市
番外編 黒斑山(登頂) 標高2404m 長野県小諸市 おすすめ
番外編 女峰山へのアプローチ 失敗
番外編 剱岳 標高2,999m 富山県中新川郡上市町、立山町 おすすめ

番外編 下の廊下(旧日電歩道・水平歩道) 富山県中新川郡立山町 おすすめ

 

 

※石裂山 2回目、雨巻山 2回目、黒斑山 2回目、雨巻山 3回目、高峯 3回目、富士山(新湯富士) 3回目の写真は、情けないことに携帯が故障した際に写真データが無くなってしまいました(涙)。残念。

石尊山(63) 標高486.4m 栃木県足利市 ・ 赤雪山(64) 標高621m 栃木県足利市・佐野市

  • 2018.01.04 Thursday
  • 15:08

JUGEMテーマ:日記・一般

 

【石尊山】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【赤雪山】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仙人ヶ岳(62) 標高662.9m 栃木県足利市

  • 2017.12.31 Sunday
  • 15:06

JUGEMテーマ:日記・一般

 

近年、年末年始になると登山をしている私。

このシーズンは北部方面だと雪で狙った山にたどり着けない可能性もあり、近場を計画。

そして今回は無性にソースかつ丼が食べたくなり、足利近辺へ狙いを定めて腹空かし登山をする事にしました。

 

運動不足ぎみだったので、手頃そうな仙人ヶ岳にしました。(後に後悔)

ここはマンガンの採掘抗等もあるらしく楽しみ。

 

この橋の所を左手へ行きます。

 

そしてすぐ右手にある小さい橋を渡ります。

 

小川に沿ってどんどん進んで行きます。

 

しばらく進むとガッシャン、ガッシャンという音と共に、生き物が発する危機的な叫び声の様なものが聞こえてきました。

有りえないとは思いましたが、人が熊にでも襲われている可能性も無きにしも非ずなので、念の為音の方向へ様子を見に行く事に。

 

むむむ。

もしやイノシシがくくり罠みたいな物にひっか掛かったのか?!

だとしたら自分の足を引きちぎってでも逃げようと暴れるので、非常に危険である。

 

イノシシにビビって横を向くと、小鹿が箱罠にはまって逃げたくて暴れているではないか。

先ほどの札に罠の設置者の連絡先が書いてあったので連絡してみると、「休日は役場が休みで引き取ってくれないから、目隠しをしておいておいた」との事。

音などで私の存在が分かり、怖くなって暴れたのでしょう。

これ以上暴れさせるのも可哀想なので直ぐにこの場を離れました。

 

気分良く川沿いを進む。

 

途中に橋が有ったりもしますが、この川沿いをどんどん登って行きます。

 

これはマンガン鉱の跡なのかな??

 

不思議と崩れないんですね。

 

少し鎖場もありますが、それほど危険ではなかったと思います。

 

川沿いで崖っぽくみえますが、それほど危険には感じませんでした。

 

小屋が出てきました。

 

一応神社なのかな?

お祭り等の際に組み立てるシステムなのでしょうか??

 

これは間違いなく鉱山跡。

 

誰かにフェンスが切られていました。

 

監理者がいるっぽいので、不法侵入になるのでは?

 

さて、落ち葉の絨毯の所へやってきました。

 

なんと.......

しかもこの深さは序の口でした。

 

普通に歩けそうに見えますが..........

 

1m近く埋まります。

正直、新雪にはまる感覚でいると痛い思いをします。

下手気に進むと思いもよらない感じで段差があり、落ちるます。

落ち葉だとあまり衝撃が吸収されないので、腰にダイレクトに衝撃が走ります。

最初は面白がって歩いてしまいましたが、途中から苦痛でした。

 

こんな所にも洞窟が。

右の方と繋がっていました。

少し覗いてみましたが、万が一の崩落が頭をよぎった瞬間怖くなりました。

 

周辺にはフェンスに囲われている場所がちらほら。

 

鉱山の入口の様です。

 

またまた、こんな穴が。

分かる方教えて下さい。

 

一本道だし、看板があるので迷う事はないでしょう。

 

高さは無いと言っても周囲は岩なので転ばない様に注意して下さい。

 

きつい難所の言葉の通り。

 

写真で見るとなんてこと無さそうだが........

 

結構登り辛いし、それなりに高さを感じる。

 

少し痩せぎみの尾根

 

まずは山頂方面へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

笹目倉山(61) 標高800m 栃木県鹿沼・日光市

  • 2017.11.05 Sunday
  • 15:06

JUGEMテーマ:日記・一般

 

今回は小来川近辺の笹目倉山へ。

ガイドブックを見たのだが、登り口が良く分からない。

広い駐車スペースが無く、暫く車から探したのだがいまいち分からない。

地図を見たかぎりでは、尾根へ出てしまえばどうにかなりそうだったので、離れた所に車を停め直登をする事にしました。

 

山の角度をみながら適当に入山して行きます。

 

なんだこれは?

詳しい方教えて下さい。

 

植林・間伐している様な山なので、途中から林業で使われていたらしき道があったのでそこを登って行く。

 

しかし、あまり使われていないのか、かなり荒れていました。

 

そんな道も無くなり、本格的な直登へ移ります。

 

結構急で滑り落ちながら登ったりで大変でした(汗)

 

とにかく登って行きます。

 

間伐しないと山がダメになるし、製材するにしても売れないので、切り倒したままにしていると聞いたことがある。

 

滑ったりして思った様に進まないせいか、登っても登っても辿りつかない気が....

 

携帯のGPSを見てみると。

げっ、まだ半分じゃないか(汗)

 

いましばらく急登を続けます。

 

しばらく登ると、やっとなだらかになりました。

 

この位になればペースもだいぶ上がります。

 

しかし、人が入らない所なので茂っている所も。

 

11月でこの感じだと夏場にはあまり来たくない感じかも。

 

人なんか来なそうな場所なのに、なぜかフェンスが出てきました。

たぶん、害獣対策なのでしょう。

 

少しなだらかになってきました。

 

以前、林業の方が休憩した跡でしょうか?

椅子とテーブルの様になっています。

 

正面には”岩”があります。

実は復路で何かに気づいてしまいました。

それは後ほど。

 

このような場所をずっと見ていると、錯覚が起こりそうですね。

 

でも、嫌いではないんですこの感じ。

 

山頂手前のピークに着きました。

 

少し下がって登り返します。

 

あと少しですね。

 

足元を見る限り、こちらから登る人はあまりいないのかも?!

 

祠の裏に着きました。

 

三角点でしょうか。

 

なんだろう?

 

それなりに人が来ている様子は有ります。

 

比較的新しい山名板。

 

朽ちた建設物

 

 

 

さて、ここから来た時と同じ道で帰ります。

 

”岩”の所に着きました。

登りの時は”岩”があるな程度しか思わなかったのですが、帰りがけに偶然気がついたのですが、周囲に朽ちた縄が落ちていたりして儀式のあとの様なものが散見出来ました。

写真では見辛いかもしれませんが、わら人形みたいなものが棒の先に着いています。

誰かが何かの儀式をしたのかもしれませんが、かといって人が歩いた形跡も殆ど無いので不思議でした。

 

ここにも休憩所跡らしきもの。

 

とまあ、とにかく登り同様道なき道をひたすら下って戻ってきました。

 

わら人形みたいなのが気になります。

休憩所跡らしきものも、なにかのマーキングだったりして。

 

帰りに、近くにあった清流園(山小屋カフェ)に寄ってみました。

とってもフレンドリーな若い夫婦で営んでいる木使い溢れる空間でした。

登山後のコーヒータイムにいかがでしょうか?

 

実は、この先にも笹目倉山へ続く道があった様なのですが、現在は大雨で道が無くなっているとの事。

今度、チャンスがあったらこちらから登ってみようかと思っています。

 

ハンモックなどがあったり、ヨガ教室もやっているみたいですよ。

https://www.facebook.com/yamagoyacafe

台倉高山(60) 標高2067m 栃木県日光市・福島県桧枝岐村

  • 2017.10.01 Sunday
  • 23:41

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

今回目指す山は台倉高山で、栃木県北西部辺りで尾瀬に近い場所です。

冬には雪深くなりそうなので、降る前に行っておこうという事でこの山にしました。

以前、帝釈山〜田代山へ登った時と同じ登り口の辺りから登る事が出来ます。

ここは私の家からだと大分時間が掛かるので、かなり早起きして行きました。

(ちなみに前回は車中泊しました)

 

 

見覚えのある場所です。

前回来た時は帰りに写真を撮りました。

 

相変わらず水が綺麗です。

 

前回同様に峠の駐車場に車を停めました。

朝の清々しい空気を楽しみます。

 

峠の駐車場のそばに、登り口が有ります。(帝釈山方面とは反対方面)

 

木の階段等があり、少し整備されている様子。

 

秋口なので、キノコも出ています。

 

歩きやすい木道を進みます。

 

少し平場の様な所です。

鹿の寝ている姿がよく目撃される場所なのでしょうか??

 

朝が早かったせいか今の所人には会わないだろうと思っていたら、既に山頂から戻ってきた人に遭遇。

流石です。

 

のんびり出発してたら味わえない清々しい空気感を満喫しながら、なだらかな尾根を進む。

 

場所により紅葉が既に始まっている。

 

ここは、尾瀬の近く。
小さいけれども、ここにも湿原があります。

 

落ち着いた秋空の中、気持ち良く歩きます。

 

良い大人がいうのもなんですが、木道歩きってなんかわくわくします。

何故なんですかね?

 

こういう場所が家の近くに欲しいですね。

 

道が茂っている場所も有ります。

 

このように湿原が何箇所かに分かれて存在します。

 

田代山湿原の方が規模が大きいですが、ここはここでのどかな雰囲気を楽しめます。

 

私の場合人混みが嫌いなので紅葉の名所にはあまりいきません。

こういう所で、楽しませていただきます。

 

倒木が道の一部になっています。

 

この山は急勾配等はほとんどないので、久しぶりの登山には最適かもしれません。

ただし、登り口の峠までが遠いのがマイナスポイントです。

だからこそ、この環境が保たれているのかもしれませんが。

 

四季があるって素晴らしいですね。

 

また違う湿原に到着しました。

 

秋晴れの空の下、遠くの山々が見えます。

 

台倉高山の山頂が目前に迫ってきました。

 

何故かここからは藪こぎっぽくなりました。

 

藪で両脇があまりハッキリしませんが、結構狭い所だと思います。

 

山頂へ着きました。

 

三角点がありました。

 

天気が良く気持ちよかったです。

 

他方面からのルートもあるようです。 

 

山名の案内表示もありました。

 

こんな所をかき分けてきました。

帰りもここを行くのですが、笹があると分かりませんが、結構切れ落ちていそうな気がします。

 

駐車場はあっちの方かな?

 

同じ道を戻り無事下山です。

トイレは今年も綺麗に保たれていました。

 

実は下山途中で、これから山頂へ向かう団体で登山にきていた人達と少しお話をしました。

そのときは山頂までの話しかしなかったのですが、停まっていたマイクロバスをみてビックリ!!

私の地元から来ていた団体さんだったようです。

 

帰りに道の駅よったら、向かいの広場に木が。そして根元にはベンチ。

そしてカップル。

素敵な光景です。

 

せっかくなので近くでお昼を食べる事にしました。

 

色々あると迷いますね。

 

蕎麦の写真を期待していた方には申し訳ないのですが、実は私、蕎麦屋に行くと蕎麦ではなく天丼が食べたくなるのです。

てんぷらにも味噌汁にも舞茸が沢山入っていて美味しかった。

 

帰りがけに独鈷沢を通るルートをとって、独鈷沢わさび園でお気に入りの山葵味噌を買い。

ついでに山葵ソフトを食べてきました。

 

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